2013年11月

なんちゃって鶏もも肉とメヒカリって知ってる?

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鳥のささみと油揚げのなんちゃって鳥もも炒め、これはmamaの作品、手が込んでます。鳥のささみをお揚げさんで包んでこんがり。小松菜と一緒に炒めて・・・・動物蛋白と植物蛋白のコラボ・・・・うまそう?・・・うまい。
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めひかりの天ぷら・・・・この魚、超お手軽価格で美味しい。天ぷらには最高、揚げたてのほっこりとやわらかい白身は言う事なしのつまみ。
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鴨ロース。ちょっと手抜きでどこのスーパーでも売ってる合鴨ロースト。ちょっと炙ってあげるだけでより美味しくなる。
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イカとアサリと海老のトマトソース、マッシュルーム入り。
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そして〆は親子丼・・・・懐かしい味
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ラムラックステーキに挑戦

ずーっと焼いてみたかったラムラック(ラムチョップでは物足りない)。家ではお母さんが羊肉が苦手なのでほとんど食べてこなかったが・・・・つい買ってしまった。ラム肉はくせも少なく、やわらかく旨い。
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久々にローストビーフを作るのに肉を捜しに行ったら・・・あれーーこれなんだー・・・ラムラックがある・・・・食べれるかな??・・・でも買っちゃった。
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実家ではよくジンギスカンをしていた。昔はラム肉なんて流通も少なく殆どマトンだったのですごいにおいだった・・・なので、必ず土間とか庭先で焼いていたなー・・・などと思い出した。そしてマトンはリンゴとにんにく、レモンに漬け込んでから焼いていたことを思い出した・・・・で同じにしてみた。(・・・この肉下処理もちゃんとしてあって焼くだけ楽チン)
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しかし、これは蛇足だったか?・・・・ラム肉は十分に柔らかくて嫌な香りもないので塩コショウだけでも良かったかも・・・・。ローズマリーも追加
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焼く前に、リンゴや漬け汁はふき取る。フライパンを十分に熱し、外側からじっくり焼いていく。強火で焼く1分半
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ラムラックを立てて1分半、内側を1分半、横もそれぞれ1分づつ。再度外側を1分半、全体をこんがり焼く。・・・リンゴやにんにくにつけてしまったためか直ぐに焦げてしまう・・・があまり気にせずがんがん強火で焼いてしまう。
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肉を少し休ませてか200度のオーブンで10分加熱で焼きは終わり。アルミホイルに包み休ませる。・・・おっと塩・胡椒を忘れていた・・・いまさらだが強めに塩胡椒した・・・だめかな・・・。
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失敗はあったがこんがり美味しそう。
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付け合せは先に作っておいた。ジャガイモとニンジン、ゴボウ、ブロッコリー、マッシュルーム、そしてリンゴ。ブロッコリー以外はフライして待機(じゃがとニンジンは下茹でしている)
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骨に沿って切り分けて盛り付け・・・・なんと綺麗な焼き加減・・・・しかし子供には少しレアすぎとのことで、子供用はカットしてから両面を1分づつ焼き、さらに最弱火で2分。
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今回は揚げたリンゴを一緒に・・・・うんまい。塩胡椒で食べてもいけている。もちろん蜂蜜やバルサミコベースのソースもよさそう。
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ラムラック・・・・美味しい・・・。下の娘は美味しいとお代わり。しかし、やっぱり苦手な人は一口しか食べなかった。上の娘もあまり食べなかった・・・少し残念・・・旨いのにな~・・・。
ラムラックは見た目も良い・・・香草焼きとかも良いかな・・・。羊肉は脂身が匂うので脂が出たらできるだけ除いてしまうほうが良い。


バゲットとワインの夕食

伊勢丹からワインが届いた。シーズン毎に調達しているpinotワインセット。安くてよい。
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早々頂きたい・・・で、食もワイン向きに。・・・・先ずは何がなくともバゲット。これは最近発見のYaoko小平のバゲット・・・・スーパー物では一番の美味さかな。・・・もっと穴がいっぱい開いているほうが好きなのだが、味が良いバゲットだと思う。・・・粉が良いのかな?
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寒さがしみる季節・・・定番はやっぱりグラタン系・・・これからどんどん美味しくなるカキのグラタン風。
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そしてまたもやヤオコーの牛タン。完全にはまっている・・・・子供たち。硬いところ少しを除きぜーんぶきれいに食べてしまった。
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大人はワインとグラタンとバゲット・・・・ソーセージ入りの??パンも美味し。
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そして・・・なんだこりゃ・・・久しぶりのブロッコリーの芯。パリッとサクッと美味しい。
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鰤と牛蒡と烏賊の肝 不思議な出会い

お刺身用に買ってきたブリ。今日はバゲットとワインで洋風の予定だったのに・・・・忘れていた。・・・・急遽、刺身用ブリを洋風に変更。ブリのチーズソテーと牛蒡ホワイトソース・・・・うーんつまらないか?・・・そこでイカゴロ(イカの肝)をソースに混ぜてみるか・・・??。
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ゴボウのソースはまずゴボウを2cmくらいに切って塩茹。
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たまねぎ中半分をバターでいため、ゆでたゴボウと小麦粉小さじ1、バター5gを加えて混ぜる。
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イカの肝を準備。少し多めに塩をふって。香ばしく、でも焦げすぎないようにグリルで焼く。グロい。IMG_1733
ホワイトソースのなべに焼いたイカの肝をくわえる。皮や身はいらない。肝のみスプーンですくって入れてしまう。なんともいい香りのホワイトソース。最後にフードプロセッサでとろとろのソースにしてできあがり。
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ブリは刺身で食べた方がうまそうだが・・・・。3cm厚に切ってに軽く塩を振り粉チーズをまぶす、バターを溶かしたフライパンで両面こんがりソテー、片面1分半位。さらに弱火で両面2分。チーズに焦げ目がついていればOK
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付け合せのゴボウはピラーで薄く削ったものを180度の油で素上げ。これが難しい。ゴボウが少し色付きはじめたら油からあげる。濃い茶色では苦くなってしまう。上げ時が重要。
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チーズソテーした鰤を皿に盛、イカゴロゴボーホワイトソースをかける。バジルの葉をちらし(これがアクセントになるので重要かも?)揚げゴボウを飾ってできあがり
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ホワイトソースとゴボーは相性がよい・・・さらにイカの肝も相性がよい。イメージはアンチョビとホワイトソース。・・・・結構よいかも・・・。それと、このソースとバジルもいい塩梅で引き立てあう。脂の乗った鰤と一緒にご馳走様。・・・・鰤と牛蒡と烏賊の肝・・・和風な組み合わせでも洋風?

ワインはこれ・・・甘く華やかなpinot、エチケットのとおり・・・。
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大きなアジを美味しくいただく 和洋の2品

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角上で見つけた大鯵、なんと38cm・・・でかい・・・しかも¥200。これは買うしかない。この大アジを見つけた瞬間、晩御飯は和風に決めてしまった。他の食材も当然、和風でそろえたのだが・・・・あれー・・・なんか違うぞー・・・そうだ、奥様にバゲットを買ってくるようにお願いしていたのだ。・・・・レジ清算後に思い出したのだが・・・・なんとかしなければ・・・。
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まずは普通に三枚卸、写真では判らないが、一般スーパーにあるサイズとはずいぶん違う。・・・が大きくても小さくてもアジは鯵の姿。
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こんなに立派なアジを刺身で食べないでは日本人にあらず・・・ってことで半身の半分は定番のお刺身。ブリとイカも一緒。(そーなのだ和食なので刺身セット・・・)
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次はパンとワインに合う料理・・・・アジは小麦粉をふってバターでこんがりソテー。トマトソースはミニトマト5個とマッシュルーム2個をバター5gで炒め、味付けはシンプルにレモンを絞って、塩、砂糖少々を加えてまとめる・・・これが美味い。トマトとレモンの酸味のあんばいが重要。
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アジのお刺身は文句無く美味しい。ソテーしてもこれぐらい大きいとふんわりとこれもいけている。さらにアラはよく洗って塩少々で煮出せば美味しい出汁が取れる。

今年もイクラの季節がやってきた いくらの醤油漬け

今年もイクラの季節がやってきた。
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秋も深まってくるとやってくるイクラの季節。角上で筋子を購入。今年は例年より1割以上高め。不漁なのだろうか?震災の影響か?例年ならg@¥480が@¥550。これでも安価な方かな。
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まずは漬け出汁つくり。水80cc、酒50ccに昆布1片を入れ30分ほどおいてから、弱火で煮ていく。沸騰したら火を止めて、みりん50cc、しょうゆ50ccを加え再加熱。沸騰したら火を止め、鰹節を一つまみ加えて出汁は出来上がり。昆布は最初の沸騰で取り出したほうが良いのと、鰹節は煮ないできれいに取り除く。
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あとは冷やして出番を待つ
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いくらをほぐすには50度~60度のお湯を使う。一瞬白くなってしまうが問題はない。きれいに皮がはがれて簡単。筋子からイクラに変わる。・・・・筋子の醤油漬けも美味しい。自分はすし屋ではもっぱら筋子を食べる派。
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大まかに薄皮が取れたら水で洗いながら細かい皮をはずしていく。水切りすると下の感じ、白くなったイクラがあるが、大丈夫。
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後は漬け汁と混ぜるだけ。出汁が多すぎるように見えるが大丈夫。イクラがパンパンになるまで吸い取ってくれる。
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3時間もすればこのとおり。イクラのしょうゆ漬けの出来上がり。ゆずを加えてもまたうまし。IMG_1767
いくらの醤油漬けではだし汁は重要。味を左右するのでまじめに作ったほうがおいしくできる。醤油、みりん、出汁の配合は好みで調整し我が家の味を作る・・・・。

激安冷凍マグロもピチットすれば美味しく変身?

解凍マグロのべちょべちょで水っぽいのは大嫌いだ。・・・・しかし浸透圧脱水シート・ピチットを使えば美味しく変身する。
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普段はサーモンを使ったなんちゃってスモークサーモンなのだが、メバチマグロもよく脱水する。しかもほとんど閉店間際処分品だったり、特売品を買ってくる・・・会社帰りに買うから残り物になるだけ。今日はメバチを半分に切って片方には塩をふり、片方は何もぜづ脱水。目的は色の変化を見たかった。結果写真右の右が塩を振ったもの・・・・すこーし濃い色合い。
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そーなのだ、塩を振って脱水すると、メバチマグロは黒くなる。濃くなるレベルを超えている。かといって劣化している風でもなく・・・・色の見かけに対して、予想を裏切っておいしくいただける。下の写真は前回の脱水例。たっぷり塩をふって、ピチットで脱水。左が右の黒々マグロに変化する。腐りかけの茶色に変色しているわけではなく透き通った黒赤色・・・・・適度な塩味とねっとり美味しかった。醤油もいらない。
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いくつかためしたがやはり塩をふると色が濃くなる。・・・まだまだ経験が必要だが、塩をふってちょうど良い色具合で食せれば、本マグロ並みのマグロに化ける??かな?下の違い・・・なんとなく右の塩をしたほう少し色が濃い。
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間違いないことは冷凍マグロをそのまま切り分けて食べるより、ピチットで2時間も脱水すれば、下手な料亭より美味しいマグロが頂ける・・・・は言い過ぎか?。
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ただし、脂の多いトロを長時間脱水するのはやめた方が良い。茶色く劣化してしまうのだ・・・。脂がのっていると時間の加減が難しい。勿論マグロは色々種類があるし、部位によっても味が違うので一概には言えないが・・・・冷凍マグロのピチット脱水は美味しくいただける。

ハンモックスタンドの先端を銅板で補強

ハンモックスタンドの先っちょがボロボロになってしまったので銅板で補強。
ハンモックスタンド製作工程はこちらからリンク)
100mm×50mm×0.5mm銅板を38mm×38mm先端30度のレッドシダー材の支柱に合わせる。短方両側6mmと長方55mm(曲げた時のバランス考慮)に平タガネで折り目を付ける。
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38mm材(2×4材)にあてながらハンマーで整形。先端の折り目部分になるところは金ハサミで30度の切り込み、切り取ってしまう。
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ぐにゃっと曲げれば先端にぴったりの形状・・・・とはいかず、これから叩いて調整。
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その後はかなりいい加減。支柱の先端に銅板を装着して形状に合わせ金づちでタントン。縁は釘打ち等でタタタタタ・・・と木に合わせて打ち付け。そして釘で1mm程度の穴空け、ここに固定用の銅釘を打っていく。
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銅釘は曲がりやすいので優しく確実に打っていく。ありゃ、支柱がへこんでる・・・ぶつけると簡単にこーなっちゃうね・・・他の木もいっしょかね?。でもレッドシダーは軽くて真直ぐが良い・・・。
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全工程30分ほどで終了。簡単・・・・結構ラフなつくりだからか?かな。あとは銅板が適当な色に落ち着いたら銅版と木材の境界を接着剤か何かでコーティングする予定。
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銅板の良いところは加工のしやすさと、見栄えの良さ、汚れても酸化しても美しく映える。はたして耐久性があるかは未だわからない。

牛タンステーキをリピート

先日、子供に好評だった牛タンステーキ、大人が食べたくなってリピート。でも食材調達は少し大変。
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牛タンステーキには厚切りの牛タンが必須、しかし、近所のスーパーでは販売していない。肉屋では国産牛のみでとても手が出せない。それで前回同様、ずいぶん遠いのだが小金井のヤオコーに足を延ばした。・・・毎日置いているとは限らないのだが・・・・・おー、ちゃんと食肉コーナーに陳列されていた、安堵。
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肉好きにとってはこの厚さがたまらない。タン元付近で焼き肉用、しかも良心価格。近所の有名高級スーパーでは100g@¥680(おそらく全く同じタン)
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これを半分に切ってじっくり焼いていく。軽く塩を振り、脂を使わず強火で片面2分、両面4分焼き。
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さらに弱火で時々返しながら12分。合計16分。周りも少し焼きながらじっくりと焼き上げる。分厚いので途中でカットしながら焼いていっても良い。子供も食べるのでちょっとしっかり目の焼き加減。
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タンの中心部はサクッ?とジューシーに柔らかくタン独特の歯ごたえと香りがたまりません。ヒレとは違ったこの感じにハマってしまう。
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しかし、またもや中心部分の美味しいところはほとんど子供たちが食べてしまった・・・。美味いものはよくわかるものだ・・・・。

その他の料理
ワインとパンに合わせてコンキリエ・ピッコレのクリームスープ風
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最近ハマり物の一つ、生クリームとゴボウの組み合わせを試したかったのと、子供が食べられるものを考えたらこれになった。作り方は簡単。玉ねぎ、ゴボウ、ベーコンをバターで炒め、玉ねぎが色付いたらエビ(今話題のバナメイエビ)を加え、エビに軽く火が通るまで炒める。
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小麦粉少々加え、牛乳200ml、生クリーム200mlを加えぐつぐつ。最後に茹で上がったコンキリエ・ピッコレとパルメザンチーズ10g程度を加え、塩、胡椒で味を調えれば出来上がり。当たり前だが、クリーミーさとゴボウのシャキシャキの甘みがGoodなのだ。
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バゲットと相性の良いアボカドのディップも準備。アボカド1個、レモン汁・小さじ1とマヨネーズ大さじ1、レモン皮少々、グラニュー糖小さじ1を混ぜ混ぜ。マヨだけよりはっきりした味になる。クラッシュナッツを加えるとまた美味し。
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写真は無いが、ヤオコーのパン屋さんで買ったバゲットも美味しかった。スーパーに入っているパン屋さんとしては近所も含め今までで一番おいしい。専門店並みの価格だから当たり前か?

そして今日のお酒は贅沢にボトルワイン。やっぱり箱(なさけない)にはない旨さ・・・至極の時。
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ピクニックにはキューピーのこれがいい

長野のキャンプ旅行以来気に入っているのがこれ、キューピー ディップソース バーニャカウダ味。
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野外、ピクニックで野菜を美味しく食べようと思ったら、お手軽でリーズナブル。我家では根菜中心に持っていくが、途中のスーパーやコンビニで野菜を調達しても良いかも。
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定番はニンジン、ブロッコリー、セロリ、プチトマト、素揚げジャガイモ、ゴボウ 等々・・・
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カップに入っているので扱いも簡単。アンチョビとニンニクがちょっと感じられ普通のマヨより大人向き、ドレッシングのような垂れも心配ない。平均価格¥130以下とお得でどこのスーパーでも置いている。
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何よりも野菜を食べる気にさせてくれる。とかくピクニックのお弁当には野菜が不足しがちなのでこの一品はお薦め。みんなでディップして食すのも楽し。
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とはいえ、あまりつけすぎるとカロリーオーバーかね?45g 240Kcalとそれなりにあるので注意。IMG_1473
青空の下、これでビールやワインが進む・・・・結局行きつく先はツマミ・・・・だった。

トルテッリーニ(tortellini)とゴボウとクリームソース

ずっと気になっていたトルテッリーニ、ようやく作ってみたが・・・。
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やまやだったか?カルディだったかで買ってきたチーズ・トルテッリーニ、ずーっと気になっていた。これって中に詰め物あり(チーズ・・・だからチーズ)
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このパスタ、クリームとの相性が良いとのことなので、生クリームを買ってきた。ゴボウ、玉ねぎ、ベーコンも相性がよさそう。特に今回はゴボウ・・・・生クリームと絶対に会うと思うのだが・・・
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玉ねぎ、ゴボウ、ベーコンを炒め生クリーム、180ccを加えるだけ。
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あとは茹で上がったチーズ・トルテッリーニを混ぜ、粉チーズを適当に振りかけて出来上がりとした。
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さてさてお味は・・・・・うーん・・・生クリームとゴボウ、ベーコン、玉ねぎは予想どーり相性抜群でイケている・・・・のだが、肝心のトルテッリーニがいまひとつ・・・・茹ですぎか?なーんかボソボ・・・ソインスタントな感じ。やっぱり手打ちがいいかね。

一緒に食す、タコのマリネ・・・激安だったが・・・やはり・・・それなりの味だった。タコにもちゃんと味があるのだなー・・・・どんなにおいしくマリネしても元が???だと・・・それなりにしかならない。
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